オンライン聖句書道ギャラリー

 

ステイホーム中に聖句書道をしてみませんか? 筆、ペン字、絵具、どんなものでもかまいません。

 教会員の方は家で書いた作品を教会に持参していただくか、郵送してください。

 写真を送っていただいてもかまいません。

 

聖句書道は教派を越えて聖書の言葉を分かち合う方針ですので、

 他の教会に通っている方でも、ここに載せてほしいという方がいらっしゃれば受付いたしますので

 問い合わせホームからお問い合わせください。

 

新しい作品はどんどん更新いたします。ご応募おまちしております。

 


2020年11月19日 M兄

 

 いつも作品とともにお手紙をよせてくださりありがとうございます。

思うように集まることができない状況ですが、インターネットでたくさんの方が作品を見てくださって

み言葉を分かち合うことができるのはうれしいことですね。

 


2020年11月6日 真寿美さん

先聖日の昇天者記念日に合わせて、掛け軸を書き換えてくださいました。

午後は有志のみなさんと春日部の教会墓地にて祈りの時を持ちました。


2020年9月20日 真寿美さん

 

詩編1・3

時が来ると実がなり その葉は枯れない その人は何をしても栄える

 

ヨハネ15・5

私はぶどうの木 あなた方は枝です

 

 真寿美先生が秋らしい聖句を2作品寄せてくださいました。

ぶどうの絵も描いてくださって、子供たちが作った折り紙作品とともに秋らしい掲示板になって、ご近所のみなさんの目を和ませてくれています。


2020年9月4日 Mさん

 

 

今月はMさんが作品とともにお証を寄せてくださいましたのでそのまま掲載します。


 

 2020年 8月17日 真寿美さん

 

ホセア書 2-18

 

弓も剣も戦いもこの地から絶ち

 彼らを安らかに憩わせる

 

毎年8月に教会に飾らせていただいている聖句です。

みことばとともに世界の平和を祈らせていただきましょう。


 

2020年 8月11日 真寿美さん

 

ヨハネ4.14

 

「私が与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水が湧き出る。」

 

 毎日暑い日が続いており、そして今年はコロナ禍の中で厳しさがひとしおに感じられます。

 

こんな時こそ神様からみことばをいただいて祈りながら進んでいきたいです。


2020年7月25日  Mさん

 

1月の書き初めの時も熱心に参加してくださったMさんの作品です。

書道はずっと続けていらっしゃって、毎月先生に郵送で添削していただいているそうです。

まっすぐ芯の通った素晴らしい作品ですね。

 

今は感染症を避けるために奥様とステイホームしていらっしゃいます。

 

お電話ではお元気でいらっしゃるとのことです。

 

 

感染が収まってまた礼拝に参加できるようになるといいですね。

お待ちしています。

 

 


2020年7月17日 Aちゃん

 

ヨハネ11.25

わたしはよみがえりです。いのちです。

 

今週はかわいい小学生の聖句書道です。

ていねいな字で書いてくれました。

 

まわりの絵にも意味がありそうですが。

 

毎週熱心に教会学校にも通っていますね。

毎日楽しく元気に過ごせますように。


 

2020年7月2日 美津枝

 

詩編23.6

命のある限り 恵みといつくしみは

いつも私を 追ってくるでしょう

 

 

常に心の中にとどめておきたい無限なる聖句になれば

幸いです。

 


2020年6月25日 まみぞう

 

詩篇23篇2節
「主は私を緑の牧場に伏させ
いこいのみぎわに伴われます。」

 

先聖日の説教箇所より


「緑の牧場」にのどかなイメージを持たれる方が多いかもしれませんが(私もそうでした)パレスチナ地域は荒れ地が多いそうです。

 

 メッセージ伺いながら羊が食物、導きや守りについて羊飼いに完全に依存しているように、私たちは神を仰ぎ信じついて行くことによってのみ「いこいのみぎわ」に到達できるのだなぁ…と感じました。


日々導き、厳しい状況の中でも安らぎと回復を与えられる主、大牧者なるキリストが共にいてくださることに感謝して。


 

2020年6月18日 はらちゃん

 

マタイの福音書 5章 3節

 

 

「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだからです。」

 

昨日の祈り会で新垣牧師から聞いたみことばで

「心の貧しい者」 ってどういう人か?なんとなくはわかっていてもうまく言葉にできませんでしたが

 

「心の貧しい」とは、心の空腹を切実に感じている人のことです

 

という説明を聞いてなるほど~と思いました。

その心のむなしさを祈ることで埋めていき、天国に近づいていくって感じでよろしいでしょうか?

 

書道だけでは技術が拙いので、あじさいの写真を貼ってみました。