オンライン聖句書道ギャラリー

 

ステイホーム中に聖句書道をしてみませんか? 筆、ペン字、絵具、どんなものでもかまいません。

 教会員の方は家で書いた作品を教会に持参していただくか、郵送してください。

 写真を送っていただいてもかまいません。

 

聖句書道は教派を越えて聖書の言葉を分かち合う方針ですので、

 他の教会に通っている方でも、ここに載せてほしいという方がいらっしゃれば受付いたしますので

 問い合わせホームからお問い合わせください。

 

新しい作品はどんどん更新いたします。ご応募おまちしております。

 


2022年5月25日 真寿美さん

 

愛と平和の髪はあなたがたと共にいて下さる

第2コリント13.11

 

 もう天国に行ってしまった真寿美さんですが、その聖句書道はまだまだたくさん残っているようです。

ご家族の方が時折教会に持ってきてくださり飾って下さいます。


2022年4月22日 はらちゃん

 

 今日で最後の年頭聖句となりますが、まだ紹介されていないよ~という方はいらっしゃいませんか?

今年の年頭聖句でこの聖句を選んだのは、もうすぐ教会の改装工事が終わるのですが、

この改装工事の費用は20年以上も教会員の皆さんが積み立てをしてきたものです。

本当は建て替えができたらよかったですが、資金が足りず耐震改装のみとなりました。

献金をして下さった教会員の中にはもう天国に行ってしまった方や、浦和教会から離れて行った方もいらっしゃいます。

一生懸命献金をして下さったのに、その恩恵にあずかることができなかった方々を想い、

その実を預かっている私達はそのことを忘れずに、この教会を福音のために用いていきましょう。


2022年4月14日 

 結乃ちゃんとChakoさんの新年聖句です。

幼いころからみことばに親しんでいるお二人が選んだ聖句です。


2022年4月7日

田中兄は悪筆だから・・・とおっしゃっていましたが、そんなことはないですよね?

とても読みやすいです。今度は書道にも参加してください。

 

敬子姉は右手の怪我の後遺症で書くことができませんでしたので、代わりに息子さんが書いてくださいました。

いつも熱心にお祈りしている姿が目に浮かびます。


2022年4月1日

 今日はよつぎ先生と鈴木さんの年頭聖句です。お二人とも力強い聖句を選んでおられますね。

揺るがないクリスチャンとしての生き方をいつも見せていただいてありがとうございます。

 


2022年3月24日 

 今日は伝道者としての人生を歩んでおられるAMOS牧師とK兄の新年聖句です。

ただひたすら主を求めて行けばよいというみことばですね。

 

AMOS先生に、「先生、虎が逆さまですよ~」と言ったら、田中先生が「虎がみことばを仰ぎ見ている」と言ったそうです(フォローがうまいです)


2022年3月17日 

今日はまみぞうさんとお母さまの美津江さんです。まみぞうさんのハンコがかわいいです。

よく聖書を読んでいるまみぞうさん、どんな気持ちでこの聖句を選んだのでしょうか?

 

美津江さんはまたまた難しい4文字熟語ですが、百折不撓(ひゃくせつふとう)とは何度失敗してもくじけずに立ち上がり意思を貫くこと。だそうです。

前に、美津江さんには「がんばりすぎです。十分頑張りましたよ。」と言った覚えがあるのですが、

今年も頑張るようです・・・見習いたいです。


2022年3月10日 

 お名前を載せてよいかどうか確認してなかったので消してあります。二人のご兄妹の新年聖句です。

先に妹さんが信仰をもってお母様、お兄様が救われたそうです。すばらしいですね。


2022.3.3 大島先生

月に一度説教奉仕に来てくださる大島先生にも新年聖句を書いていただきました。

ついでに年賀状の絵手紙も載せます。 トライトライ 挑戦 

 

先聖日の説教、みなさんまだYOUTUBEが見れますから聞いてくださいね。

そんな大けがをしたことがあるとは思いもよらなかったですが、そのような経験を分かち合ってくださり感謝します。


2022.2.26 とき子さん

 詩篇23篇1節

主は私の羊飼い 私は乏しいことがありません。

 

 素晴らしい絵も描かれたのですか?と聞いたらお友達が書いたものだそうです。

いつも教会の外の掲示板の次聖日の予定を毎週書いてくださっています。

毎週のご奉仕ありがとうございます。


2022.2.13 由喜子さん

 

 詩篇103篇    いつも感謝を忘れないように。

昨年は大きな手術を乗り越えた由喜子さん、今年も経過よく過ごせますようにお祈りいたします。

 


2022年2月6日 崇子さん

 

 礼拝で与えられたみことばから、今年も成長していきたいという気持ちを込めて選んだそうです。

いつも勉強熱心で努力家の崇子さんを神様を応援してくださっていると思います。


2022年1月20日 あいちゃん

 

 詩篇106篇から選んでくれました。ていねいな字で書いてくれてありがとうございました。

来年は書き初めをみんなでできるといいですね。


 2022年1月14日 毛呂さん

 

 久しぶりの聖句書道更新となりました。

1年前に礼拝後の午後に皆さんで聖句書き初めをやったときにとても好評だったので、年に2回くらいはやりたいですね。と真寿美さんとお話ししていましたが、そのあと緊急事態宣言が出て午後のイベントはすべて中止となり、

真寿美さんを11月に天に送ることになるとは思いませんでした。

 

 でも新しい年を迎え、できることをやっていこうという気持ちになり、お昼を食べてからみんなで書道をすることはできませんが、次聖日16日の礼拝後にはがきに簡単に新年聖句を書くことにしました。

 

 ほとんどの方があらかじめ家で書いて来たいとおっしゃって、先週はがきを持って帰られました。

私の家の近所にすむ毛呂兄にも最近は礼拝はオンラインで参加していらっしゃるのではがきをお届けしましたら、

数日後うちのポストに届いておりました。切手を貼って投函してくださったのです。感謝します。

 

 ヨハネ第1・4・12

「私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちの内にとどまり 神の愛が私たちのうちに全うされるのです。」

 

私も毛呂兄に負けじと今日新年聖句を書きました。日曜日に皆さんの新年聖句を見せていただくのを楽しみにしています。

 

 


5月16日 真寿美さん

第2コリント4.18

私たちは見えるものにではなく 見えないものにこそ目を留めます。見えるものは一時的であり見えないものはいつまでも続くからです。

 

見えないものとは・・・神様のことでしょうけど、私たちも日ごろから見えるものだけでなく、見えない真実を見抜く目を持ちたいものです。


 4月2日 真寿美さん

 ヨハネ11.25 わたしはよみがえりです いのちです 私を信じる者は死んでも生きるのです

 

 今年のイースターは次聖日4月4日です。一言で言いますと、「イエスキリスト復活記念日」です。

最近お店などでもカラフルな卵(復活の象徴)や うさぎ(子供をたくさん産むから)の飾りを見かけるようになりましたね。


2021年3月7日 真寿美さん

「見よ、 処女 が 身ごもっている。 そして 男の子を産む。 その名はインマヌエルと呼ば れる。」 それは、 訳す と「 神 が 私 たち とともに おら れる」 という 意味 で ある。

 マタイ1章23節

 

 私たちの所属する教団は「イムマヌエル綜合伝道団」という名前なのですが、イムマヌエルというのはインマヌエルの昔の表記です。


2021年2月28日 真寿美さん

神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださるのです(ピリピ人への手紙2章13節)

 

 少し難しいかもしれませんが、「神様はあなた方の心の中に働いて願いを起こさせ、実現させてくださる。」

みことばと共に生きようとする人は、神様が心の中に働いてくださって神様に喜ばれることを実現させてくださる。

ついでに自分でそれを成し遂げたように見えても、神様がしてくださったと感じることができるから謙虚に生きることができる。って感じでしょうか? 私はすぐ、「私がやりました!」と言っちゃうからダメですね~(笑)


2020年2月21日 美津枝さん

「至誠一貫」(しせいいっかん)美津江さんの好きな言葉だそうです。 

辞書で調べてみましたら、

最後まで誠意を貫き通すこと、きわめて誠実なこと。一つの方針・方法・態度で、始めから終わりまでつらぬき通すこと。真心をもって何事にも立ち向かうこと。▽中国の儒学者・孟子の「至誠にして動かざる者いまだこれあらざるなり」が起源。


2021年2月14日 Yちゃん

 

 みことばなのかと思ったら、学校の課題でこの「真実の心」という言葉が書き初めの宿題だったそうです。

去年はみんなで書き初めをやって楽しかったですね。一緒に筆を持って書いたのを覚えています。去年よりも止めや払いが大胆に書けて良くなっていると思います。

来年の冬休みにはまたできるといいですね。

 


2021年1月31日 真寿美さん

 夕暮れには涙が宿っても 朝明けには喜びの叫びがある 詩編30・5

 

わざとではありませんが、雨の日に写真を撮りました。今年になってからこのみことばを3回くらい聞いたような気がします。私も大好きなみことばの一つです。


 

 2021年1月28日 郷子さん

 

 ずっとステイホームして感染を避けていらっしゃる郷子さんですが、時々メールをくださってお元気だと伺っています。去年は一緒に書き初めをしたのですが、今年は年頭聖句を送ってくださいました。

許すことは簡単なようで難しい。わたしも日々そう感じています。

 


2021年1月24日 まみぞうさん

 

 大きな紙にのびのび書いてくださいました。

まみぞうさんの普段の字はとても小さいのですが、この書き初めを見ると、

まみぞうさんの心の中に神への愛があふれているのだなぁと感じます!

 


 2021年1月17日 Aちゃん

 

 何が主によろこばれることなのかを吟味しなさい エペソ 5章10節

 

ふ・ふかい・・・・このみことばを小学生が選んだことがすごい。

私たち大人も襟を正さなければ。


2021年 1月14日 大島先生

 

 大島先生がクリスマスカードのお返事として年賀状をおくってくださいました。とても素敵な絵手紙なのでここで紹介させていただきます。

「元気がいちばん」 ですね!

また先生のお話が聞けるのを楽しみにしています。


2021年1月9日 真寿美さん

 書道の先生でもある真寿美さんが新年の掛け軸と外の掲示板を変えてくださいました。

篆書(てんしょ)という字体だと思うのですが、創世記1章と書いてありますが、最後の文字が一日と書いてあるので1節~5節でしょうか?

お花も用意してくださいました。ありがとうございます。せっかく用意してくださったのに明日からまた緊急事態宣言の発令によりYOUTUBE配信のみの礼拝となりました。

 

 マタイ11・28

外の掲示板を有志の皆さんがクリスマスのものから変えてくださいました。ありがとうございます。 

ここ数日はとても寒くてこの絵のように雪が降るでしょうか?

掲示板をいつもステキに季節感のあるものに変えてくださっているので、通りを歩く人がちらっと見ているのを目撃することがあります。

これも伝道ですね。

 


2021年1月1日 はらちゃん

 

 あけましておめでとうございます。

昨年は怒涛の一年だった方も多いと思います。

今年は穏やかな年になるといいなと思っている人も多いと思いますが、教会としては礼拝をきちんとすること、求めている人にみことばを伝えていくこと以外にないかな。と思います。

 

 一言で書くと「それだけかいっ!」と思われるかもしれませんが、とても大切で実は難しいことなのではないか?と感じています。

 

 今年は年頭聖句書道ができませんが、家で書いてみました。次聖日ははがきをお持ちしますので是非皆さんおうちで書いていただいてここで紹介させていただきたいと思います。自分の半紙などをお持ちの方はそれでもかまいません。

 

 

第2テモテ 4章2節 

み ことば を 宣 べ 伝え なさい。 時 が 良く ても 悪く ても しっかり やり なさい。 忍耐 の 限り を 尽くし、 絶えず 教え ながら、 責め、 戒め、 また 勧め なさい。

 

 今年もよろしくお願いします。

 

 


2020年12月14日 真寿美さん

 

 神は実にそのひとり子をお与えになったほどに世を愛された

        ヨハネの福音書3章 16節

 

 12月に入ったと思ったらもう来週クリスマス礼拝です。

クリスマスの本当の意味をかみしめながらクリスマスを迎えたいですね。


2020年11月19日 M兄

 

 いつも作品とともにお手紙をよせてくださりありがとうございます。

思うように集まることができない状況ですが、インターネットでたくさんの方が作品を見てくださって

み言葉を分かち合うことができるのはうれしいことですね。

 


2020年11月6日 真寿美さん

先聖日の昇天者記念日に合わせて、掛け軸を書き換えてくださいました。

午後は有志のみなさんと春日部の教会墓地にて祈りの時を持ちました。


2020年9月20日 真寿美さん

 

詩編1・3

時が来ると実がなり その葉は枯れない その人は何をしても栄える

 

ヨハネ15・5

私はぶどうの木 あなた方は枝です

 

 真寿美先生が秋らしい聖句を2作品寄せてくださいました。

ぶどうの絵も描いてくださって、子供たちが作った折り紙作品とともに秋らしい掲示板になって、ご近所のみなさんの目を和ませてくれています。


2020年9月4日 Mさん

 

 

今月はMさんが作品とともにお証を寄せてくださいましたのでそのまま掲載します。


 

 2020年 8月17日 真寿美さん

 

ホセア書 2-18

 

弓も剣も戦いもこの地から絶ち

 彼らを安らかに憩わせる

 

毎年8月に教会に飾らせていただいている聖句です。

みことばとともに世界の平和を祈らせていただきましょう。


 

2020年 8月11日 真寿美さん

 

ヨハネ4.14

 

「私が与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水が湧き出る。」

 

 毎日暑い日が続いており、そして今年はコロナ禍の中で厳しさがひとしおに感じられます。

 

こんな時こそ神様からみことばをいただいて祈りながら進んでいきたいです。


2020年7月25日  Mさん

 

1月の書き初めの時も熱心に参加してくださったMさんの作品です。

書道はずっと続けていらっしゃって、毎月先生に郵送で添削していただいているそうです。

まっすぐ芯の通った素晴らしい作品ですね。

 

今は感染症を避けるために奥様とステイホームしていらっしゃいます。

 

お電話ではお元気でいらっしゃるとのことです。

 

 

感染が収まってまた礼拝に参加できるようになるといいですね。

お待ちしています。

 

 


2020年7月17日 Aちゃん

 

ヨハネ11.25

わたしはよみがえりです。いのちです。

 

今週はかわいい小学生の聖句書道です。

ていねいな字で書いてくれました。

 

まわりの絵にも意味がありそうですが。

 

毎週熱心に教会学校にも通っていますね。

毎日楽しく元気に過ごせますように。


 

2020年7月2日 美津枝

 

詩編23.6

命のある限り 恵みといつくしみは

いつも私を 追ってくるでしょう

 

 

常に心の中にとどめておきたい無限なる聖句になれば

幸いです。

 


2020年6月25日 まみぞう

 

詩篇23篇2節
「主は私を緑の牧場に伏させ
いこいのみぎわに伴われます。」

 

先聖日の説教箇所より


「緑の牧場」にのどかなイメージを持たれる方が多いかもしれませんが(私もそうでした)パレスチナ地域は荒れ地が多いそうです。

 

 メッセージ伺いながら羊が食物、導きや守りについて羊飼いに完全に依存しているように、私たちは神を仰ぎ信じついて行くことによってのみ「いこいのみぎわ」に到達できるのだなぁ…と感じました。


日々導き、厳しい状況の中でも安らぎと回復を与えられる主、大牧者なるキリストが共にいてくださることに感謝して。


 

2020年6月18日 はらちゃん

 

マタイの福音書 5章 3節

 

 

「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだからです。」

 

昨日の祈り会で新垣牧師から聞いたみことばで

「心の貧しい者」 ってどういう人か?なんとなくはわかっていてもうまく言葉にできませんでしたが

 

「心の貧しい」とは、心の空腹を切実に感じている人のことです

 

という説明を聞いてなるほど~と思いました。

その心のむなしさを祈ることで埋めていき、天国に近づいていくって感じでよろしいでしょうか?

 

書道だけでは技術が拙いので、あじさいの写真を貼ってみました。