聖句書道ギャラリーⅡ

 

 なんと1ページに掲載できる写真が容量を超えましたので2ページ目に突入しました。

これからも皆さんの新しい作品お待ちしております。

 

今までの作品はこちら→ 聖句書道ギャラリーⅠ


2026年5月31日 原田

 私は今年最初の礼拝のみ言葉から選びました。もう5カ月過ぎてしまいました!

あっという間にクリスマスになってしまいそうです。

今年も主を心に据えて過ごしていきたいと思います。


2026年5月17日 

 お名前がありませんでしたが、弱気になった時でも励まされる良いみことばですね。


2026年5月10日 渡辺美津枝姉

 いつも感謝の心で教会に通っている渡辺姉、いつも教会のためにお祈りありがとうございます。

私たちもいつも二美姉のためにお祈りしています。

 


2026年4月5日 渡辺宣子先生

 暖かくなって礼拝に参加できるようになった宣子先生、いつもひたすらに神様を求める姿に励ましをいただいています。


2026年3月29日 渡辺昇 先生

 もうすぐ米寿を迎えられる渡辺先生の年頭聖句です。いつもお子さんたちに伝道するときに心に留めているみことばだそうです。


2026年3月22日 田中兄

 先週、無事に手術を終えられた田中兄、力強い年頭聖句ですね。

順調に回復することを教会員みんなで祈っております。


2026年3月15日

川島兄

今年も一番に書いてくださいました。浦和教会もしっかりと立って主の救いを表したいですね。


2026年3月8日 真美姉

「神様から預かる荷を一緒に担い、共に進んでくださるイエス様を覚える1年。」


2026年の年頭聖句は岩上先生からスタートです!

 

浦和教会に遣わされて1年が過ぎ、2年目に入ろうとしています。

これからイエスさまを証しし、福音を伝えるために、さらに労苦したいと願っています。

このIIテモテ1:8のことばは、「神さまからの力」によってその働きができることを教えてくれています。

教会の皆さんといっしょに神さまから力を受けて、教会の働きに取り組みたいと思っています。


2025年4月17日 真美姉 

 忙しくて、なかなか新年聖句を書けなかった真美姉ですが、

春になりましたが書いてくださいました。

私たちの想像を超えた神様の業を見ることができるでしょうか?

楽しみに1年過ごしたいと思います。


2025年3月20日 聖香姉 多実姉

 

 今年もていねいに聖句を書いて下さってありがとうございました。私も大好きな聖句です。

 


2025年2月23日 美津江姉

 

 昨年はご家族を天に送り大変な一年であった美津江姉ですが、「いつも神様に支えられている」とおっしゃっているのが感謝だと思います。今年は穏やかに一年過ごせますように。


2025年2月17日 田中兄

 長年教会の役員をして下さっている田中兄もさっそく新年聖句を書いてくださいました。


2025年2月2日 川島兄

 

 実は今年はお正月早々バタバタしており、新年聖句の紙を用意するのを忘れておりました。

何も言っていないのに川島兄が「今年は新年聖句の紙ありますか?」と聞いて下さり感謝です。

早速書いて下さりありがとうございます。 


2025年1月26日 原田

 

 今年の新年聖句はピリピ4章6節としました。

仕事においても、教会生活においても、家庭の中や人との関りにおいても、「これでよいのだろうか?」

と自問自答することがありますが、迷ったときにはただ主を見上げ、まっすぐ進んでいけるように

祈りながら今年も歩んでいきたいと思っております。

 


2024.5.8 原田

コリント人への手紙第1 13章13節

いつまでも残るのは信仰と希望と愛、これら三つです。その中で一番優れているのは愛です。

 

一番優れているのが「愛」ということなので、「愛」を大きく書いてみました。

愛がすぐれているのは、私たちは愛を受け取るだけではなく、愛を誰かに与えることができるからだと思います。

それでも愛を与えるのは時には難しいと感じることもあります。

親切にしたつもりが余計なおせっかいだったり、ただの甘やかしで本人のためにならなかったり、自己満足だったり。本当の愛とは何か考え続けていきたいと思います。

 


 2024.4.14 崇子姉

 

 日々お仕事に忙しくしていらっしゃる姉妹ですが、礼拝に励んでいらっしゃいます。

私も気を付けなければならないみことばだと思いました。


2024年4月3日M S兄

 

 このみことばはお母様も好きだったみことばですね。いつもていねいに優しい字で聖句書道を書いてくださってありがとうございます。